新しい記事を書く事で広告が消せます。
|
■ プロフィール
Author:杏 ■ 最新記事
■ 最新コメント
■ 最新トラックバック
■ 月別アーカイブ
■ カテゴリ
■ 検索フォーム
■ RSSリンクの表示
■ リンク
■ Powered By FC2ブログ
■ ブロとも申請フォーム
■ QRコード
![]() |
|
| |
|
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■ ネタの話。
友人とネタ作りをしていたら没ばかりだったので一応没ネタを上げとこうと。あくまでネタですから!
カニエ・ウェストの「Stronger」を聞いてたのでネタが 人気ラッパー ルルーシュ・ランペルージ コードネーム「L・L」または「ラップ界の黒き皇子」 黒人が多いこの業界の中では生き残るためには力が必要だった!その力は「ギアス」 そうしてプロモMVに出演依頼された数多の中の人気ビデオ・ボーイ枢木スザクに出逢い、 めくるめくスキャンダルの中に結ばれる・・・ 却下されまつた。 次は彼氏のネタ。私が却下したいけどどんだけーなラブストーリーをあいつは繰り広げてるので 一人で妄想させてました。 テーマは「優しいスイートメロディー」 テーマから引いてたのですがなんせ男があんな臭いこと言ってやおいを語るのです。 スザクはギター。ギターだから彼には目もないし、喋れない。けど心はある。 値札をつけられて壁にかけられたまま毎日色々な人に弾かれては戻される。 上手い人、下手な人。色々な人に扱われて痛いけどそこしか知らないスザクは毎日を過ごす。 ある日優しい手に弾かれて優しいメロディーが奏でられて自分は今までになく心を締め付けられる。 これは、一体。 値札が剥がされるのを感じてこれから毎日あの優しい手で優しいメロディーを奏でられるのを期待に 胸をふくらませてスザクは嬉しくなる。 時間が過ぎていってある日優しい手は哀しい、哀しいメロディーを弾く。スザクは泣きたい気持ちに なるけれど所詮彼はギター。なにも出来ないのである。 次の日彼はまた包まれてどこかへ連れ去られてゆくのを感じる。また、壁にかけられる。 値札がつけられる。彼はまた、遠くに行ってしまったのだ。 それから誰にも弾かれる気持ちにもなれなく、スザクはせめてもの反抗としてストリングスを 折ったり音を外したりでとうとうしびれを切らしたオーナーが怒って少し壊してしまう。 売り物にならないスザクは外に放り投げられ、終わりを待つ。 再び目覚めるときは直ってて、またあの優しい手がメロディーを奏でていた。 ・・・・・・・・・・・・・どこの純愛ロマンチストなんでしょうか。 いや、ストーリーはかわいいし、ほんわりするけど。優しい手=ルルーシュだけど。 擬人化でもするんですかギターを。 オリジナルものになってますよこれはほぼ。(w を下さい(笑) にゃんて愚かさー!レベルアップを試みてます。
休日折角の三連休(金曜日は出勤なのにズル休み☆)を全て家でゴロゴロして 寝て食べて漫画読んだり小説読んだりダラダラと過ごしたわけですが小説の一本位書いて うpしてみろ!って感じですね。えぇ。 許してシスター・・・(気持ち悪いから止めなさい) しかし眠い!きっと普段より2時間は多めに寝てるのに(平均6〜8時間)この眠さは異常です。 シャワーを浴びてる途中に気がついたら寝てたりしててね!口開けたまま水が鼻に入ってくる 勢いで咽たりね!(ちょww) まぁ良いですけどね・・・。 どうでも良いけど思いっきり酷い仕打ちをMicrosoft Wordからされました。枢木とやっと ワードに登録しようと思ったのにエラーが出たり終いには登録できません、と一言。 くるるぎ!くるるぎっ!!なのに「すうき」とタイプしなければ変換しない枢木スザク。 なんて面倒臭いんだ!(本音か) エライ扱いづらい人間です、スザクさんは。 DVは愛してる証!なんて言ってられません。 ルルーシュ・ランペルージはザルだ。
幼少の頃から教育と言う名の名目でアルコール飲酒を許され、酒豪とまではいかないが それなりに免疫力も年々の努力で強くなってる。飲み会ではいつもの死屍累々の図でいる 友人たちを介抱し、家まで送り届ける役目が毎回彼だと言うのも暗黙の了解だと言うほどに、 彼は顔色のひとつも変えない。だと言うのに、目の前の彼は一体どうしたと言うのだろう。 シュッ、と手馴れた様子で煙草に火をつけ長く吸う。 長い指がそれを持って口を行き来するのも大変絵になる。 呆然と見ては見られてる事に気がついたのかにこ、と効果音がつきそうなほどの微笑みを返す。 思わず釣られて笑い返すが枢木スザクは慌てて首を横に振った。 煙草を吸うのは良いのだ、(仮にも恋人の彼だが彼が身体に悪いと分っててなお止めないと 言うならスザクは何も言わない)けれど火をつけてるのが反対側で彼は間違って吸っている。 中々火が通らないのを焦れてるのかルルーシュはライターを何回もつけては通らないのを 諦めたのか吸おうとしていた一本を地面に投げて靴で踏み潰す。 踏み潰した後には律儀にも拾って携帯灰皿に入れる彼が彼らしいと言えば そうなのだけれど(そもそも踏み潰す必要性などあったのだろうか)それは別の話だ。 ルルーシュは、酔ってる…と思うのだ。 −−−−−−−−−− 続かない・・・ (゜∇ ゜)ブヒャヒャヒャヒャ
■
| |
|
| |